着圧グッズでわたしのカラダも心も着るものも大きく変わりました

加圧コルセットと着圧レギンスを使って良かったなと思ったことはスタイルに自信を持てるようになったことです。現在も継続してを使っていますよ。主にヨガレッスンの時に使っていますが動きやすくて大好きなんです。

だんだん下半身に肉が集まってきていて悩んでたんです。やっぱり重力の影響ですかね・・・上半身の肉はそげ落ちてくるように見えますがそのぶん下半身の肉付きが気になります。面倒なことにこういう体型なので体重を減らしてしまうと上半身がものすごく貧弱になってしまうんですよね。これ以上上半身の肉が削げたら胸がますます貧弱になってしまうのでダイエットも出来ません。出来ることと言えばヨガを続けて下半身の贅肉を筋肉に変えることだけ・・・だから加圧コルセットと着圧レギンスにはすごく助けられていますよ。

着圧レギンスをはいてから薄着が出来るようになったんですよ。初めの頃わたしはサルエルパンツをはいてヨガレッスンに参加していました。サルエルパンツというのはだぼっとしたデザインのパンツのことで股下がすごく長くスカートのようにも見えます。ヨガウエアにもサルエルパンツがあるのでレッスンで着用していたのですが、さすがに動きにくさを感じることもあり悩んでいました。

そんな時加圧コルセットと着圧レギンスの存在を知ったのです。ヨガレギンスの存在は知っていたけど着圧感がないものははけません。今使っているレギンスはちゃんと着圧感があるレギンスです。お尻もキュッと持ち上がるのでタンクトップとレギンスでレッスンを受けています。短い期間でわたしのカラダも心も着るものも大きく変わりました。もちろん良い方向に変わっています。着圧レギンスの存在を知らなければわたしは相変わらずダボダボのサルエルパンツをはいてヨガレッスンに参加していたことでしょう・・・。これからも加圧コルセットを着けて下半身を磨いていきたい。いつの日か着圧じゃないレギンスも自信を持ってはけれるようになれたら良いな。

プリンセススリム

水着もスキニーも全然着れなかった私が試した着圧レギンス

お尻や太もも、ふくらはぎなど下半身が太いとせっかくのメイクもファッションも残念に感じてしまう・・・
女性ならそんな悩みもあると思います。

私も長年下半身が太い事に悩ませられていて、水着もスキニーも全然着れない、足の綺麗な友達を見れば自己嫌悪、のように足が太いことでストレスも受けていました・・・

私も、もがいてスクワットやランニングなどの辛いトレーニングに食事制限などできることは試しましたがなかなか細くならずむしろ筋肉で足ががっしりしちゃいました・・・

ほとんどの人が私と同じように脂肪を無くすための過酷なダイエットやトレーニングをすると思います。
ですが足が太い原因のほとんどが「むくみ」なんです!!

そこで活用できるのが着圧レギンスです。
実は私、使う前は半信半疑、「本当に細くなるの?」と、全く信じていませんでした。
しかし、使い始めるととっても良い効果が表れたんです!本当にびっくりです。

そんな私が使用しているのは寝ている間に骨盤の位置を整えながら圧力でむくみを減少させる商品です。
寝ている間に骨盤がきれいになる事で姿勢もよくなり、歩いているだけで下半身も腹筋もきれいになった気がします。

また、むくみが減ったことで、今までなかなか拝めなかった太ももの隙間が現れたんです!!
それだけでなく全体的に足が軽くなり、むくみだけでなく足の疲労もとれてスッキリします。

ちょっとしたトレーニングや運動と併用して使用することで、より良い効果が見られそうです。

私は寝ている間だけでなく、普段の生活の中でも着圧レギンスを着用しています。(家で過ごすときのみですが)
これは着圧で足が引き締められ自分の脚への嫌悪感が減るのでストレス軽減になります・・・(笑)

また、女性特有の月一に来るつらい生理中の脚のむくみや飛行機でのエコノミー症候群にも対応できるんです!
着圧レギンスは荷物にもかさばらないので飛行機や旅行にも持ち運び可能です。

ほんとに何でも活用でき、一つ持っていれば最高です。

色々な使用方法がありますが、最近は運動効果を高める着圧レギンスもあるようでそちらも使ってみたいと思っています。

http://ast.girly.jp/

月1ヨガレッスンから毎日自宅ヨガへ

産後太りが気になるものの、特別なダイエットはしていないかった2年前、友達から新築した自宅の一室で、
ヨガインストラクターの資格を持つママ友のヨガ教室をするからきて欲しい、と誘われました。
もともと学生時代に運動をしていたので体を動かすことが好きだしいいかな、とその教室に気楽に参加してみたら
ヨガそのものが思っていた以上に気持ちがよく、月に一度のレッスンが毎回待ち遠しいほどになりました。

でも、お金のかかるヨガレッスンの回数を増やすことはできないので、いつもはレンタルだったヨガマットを
自分専用に買い、ネット動画の中からお気に入りを見つけ、毎日自宅で空いた時間にヨガをするようになりました。

日々、オーソドックスなヨガを続けていたら、あれも、これも、何ならダンスや軽い筋トレも…とどんどん体を動かしたく
なっていきました。気になる動画を見つけては試しにやってみて気に入れば保存、を繰り返してがっつり動く系、
じっくり筋トレ系、ストレッチ系、リラックス系、などその日の気分に合わせてできるような自分的なリストができてきました。

そんなダイエットをしていく中で長く続かないと意味がないので、ルールをいくつか決めています。
・無理はしない、気分次第でやりたくない日は気にせず休む
・食べることは好きなので軽く気にする程度で、きつい食事制限はしない
・体重が変わらないとそのことがヤル気を削ぐので体重ははからず、’見た目’を重視する
・とにかく無理なく、心身ともに健康第一

はじめて子供を産んでから14年、積もり積もってできたこの体は簡単にはかわらない、何年かけてでも確実に体を変えていきたいと、
これを今でも継続中です。初めて方もうすぐ2年、本当に体重を図っていないので数字的なことはわかりませんが、
入らなくなっていたパンツが入るようになり、後姿が別人になんたといわれています。

無理のない範囲でのダイエット目標

昔は何もしなくても、適切な体重を保てていましたが、体調を崩してしまってから、体を動かせず、一番痩せていた時から、10キロ近く太ってしまいました。
担当医からも「太ったね」と指摘され、太ったために痛めている腰に負担がかかるため、なんとかせねばと決意しました。

ただ、一番痩せていた時は冷えやすく、体力もなかったので、目標はマイナス5、6キロにし、無理のない範囲でダイエットをはじめました。

方法としましては、体重を毎日計って記録し、朝のパンを控え、ヨーグルトや自家製ニンジンジュース、
玄米フレークにしました。昼は1食置き換えか、あるいは抜きにしました。
夜は18時から19時までの間に食べ、それ以降は口にせず寝るように心がけています。

歩数計も利用し、一日の歩数の目標を無理のない範囲で設定し記録しています。
その場での足踏み1分でもよいと聞いたので、それも行いました。
体重や歩数計は、スマートウォッチを利用し、スマートフォンに同期させていますので、一目瞭然です。

その他、週一日3時間ほどの体操やマシン運動で筋力をつけるようにもしています。
結果、3か月ほどで、5キロ近くやせることができました。
停滞期などもありますが、この調子で続けていけば、目標を達成できると思います。

水泳で有酸素運動ダイエット成功

風邪で病院に行くと院長にダイエットしろ!忘れもしない年齢31歳身長168㎝体重89キロの時私は風邪で病院にかかっていました。
内科のその病院は、院長とはちょっとした知り合いでしたので気軽に相談していたのですが、
いつもの様に風邪で少々熱が高く診てもらっていると突然院長は少し太り過ぎですよと言われダイエットする様に促さられる。
そして院長から運動する為のメニューを頂いてから僕のダイエットが始まるのです。

ダイエットのメニューとは、院長からもらったダイエットメニューの内容は結構専門的な事が書いてある。
小冊子で最初は読むのも適当にしていたのですが少しづつ読み進めていくとそんなに簡単にダイエット出来るのだろうか?と思う様な内容だったのです。

最後の方に具体的なダイエットの方法が記載されていたのでじっくり読んでみるとまず体重が重くなった体で突然ジョギングマラソンなどをすると
膝が故障する事そして軽い運動である事要するに完全に息が上がって話も出来ないような運動では無い事最後にここが重要なのだが、

毎回運動を始めたら1回の運動時間は最低連続20分以上の運動である事などそういった事から
体重が重い人のベストな運動種目として水泳を勧めていた丁度近くに市営の温水プールが開設したばかりだった事もあり興味本位で水泳に通うことになる。

小冊子通りになったダイエット。
まず結果はたったの1ヶ月で、89キロの体重が74キロまで落ちたのがびっくりでした!
ダイエットとは言ってもここまで自分の体重が変化するのには本当に驚きです。
たったの1ヶ月毎週2日火曜日の夜と金曜日の夜1日の運動時間は約2時間弱です。
もちろんダイエットの方法は小冊子の指摘通りに確実に守り話も出来ない程の水泳では無く少し不可がかかる程度のクロールを25m帰りには休憩ついでに
平泳ぎを25mとこれを行ったり来たりで最小時間単位20分以上を続けるだけです。

もちろん心拍数はある程度上がりますが、もうこれ以上泳げない!と言う泳ぎでは無くあともう少し泳げるという感じです。
結果どうしてもこれ以上泳げない時なども最初は有りましたがそんな時は25mのところで要するにスタート地点とゴール地点どちらかで泳がず
立って息を整える事も有りましたなるべくすぐに泳ぎをスタートする様に心掛けて泳げばすぐに慣れて連続で泳げるようになります。

水泳ダイエット以降はリバウンドなし

良く他の情報などから運動でダイエットするとその後のリバウンドがたいへんですよと言われますが、
僕の場合はリバウンドは有りませんでしたその理由はもうひと種類の運動を始めたのが結果良かったのだと思います。
体重が減り動きが楽になった後はバドミントンを誘われて始めました結果はバドミントンの瞬発系の運動を楽しんだ為
筋肉が締まり結果基礎代謝が上がり食事を結構な量毎日食べても何の影響もありませんでした。

水泳ダイエットで有酸素バドミントンで無酸素各運動を組み合わせてダイエットは成功しました。

2か月で15キロマイナスしました

昨年の10月に健康診断で肥満が原因の高血圧、内臓脂肪、高コレステロールなど引っかかってしまいました。
好きな物を好きなだけ食べて、運動もしないため、体重増加となってしまいました。ダイエット前の体重は90キロでした。
そこでダイエットを決意し、取り組みました。主な内容は食事制限と運動です。

食事内容は生野菜が苦手でしたのでシリコンスチーマーで温野菜を作りそちらをメインに食事と摂りました。
主な野菜はキノコ類(しめじ、エノキ、まいたけ)ほうれん草、小松菜、ブロッコリー、
玉ねぎ、白菜、キャベツなど温野菜にすることで量も食べることが出来ました。
それと間食としては、カロリーの低い茎ワカメ(おつまみ)、さきいかをよく噛んで食べる事で満腹感を得られました。

朝食としてはドラッグストアなどに置いてあるプロテインダイエットを飲んでおりました。
通常は水に溶かして飲むらしいのですが、水に溶かして飲むと非常にまずく飲みにくいため、豆乳に溶かして飲んでいましたので飲みやすかったです。
運動の方はスポーツジムを利用すると月毎に引き落としされてしまい、三日坊主の自分は、
いつ止めてしまうか分からなかったので1回利用すると200円ほどの市民体育館を利用しておりましたが
設備もルームランナーやウェイトトレーニングなど揃っており非常に満足でした。

利用時間の制限も無いため、1日3時間くらい身体を動かしておりました。
また代謝を上げると痩せやすい身体になると言う事で運動した後に健康ランドなどにも通い、サウナや岩盤浴を利用して代謝を上げる事を心がけました。
ダイエット中はジュース、炭酸飲料、お菓子、ラーメン、カレー、ハンバーガーなど好きな物を断ちました。

以上のダイエットを2か月ほど続けた結果2か月で-15キロ達成出来ました。
太っていた頃に着ていた服も大き過ぎて着れなくなってしまいましたが、今は色々な服が選べて似合うようになって楽しくなりました。
その後の健康診断でも良い結果となり、ダイエットは成功となりました。
個人的な事にはなってしまいますがプロテインダイエットの食事の過剰な置き換えは控えた方が良いと思われます。
肝機能の低下につながるみたいです。以上が私のダイエット方法になります。

野菜に始まり、デザートで終わる。自分を褒めながら運動

私は1年間で10kg減量(80kg→70kg)した経験があります。
2014年夏、会社の健康診断で体重というよりは血糖値が高いと診断結果が出たのが、きっかけで糖分の摂取を控え減量もしないと駄目だと思いました。
まず、減量するだけでなく健康でいなければいけないと思い、健康に関する本やインターネットのサイトや動画など視聴したりして調べました。

まず、特別なダイエットサプリなどに頼るよりは食事に関して工夫する方法と適度な運動でした。
まず、食事は食べる料理の順番を必ず守るようにとの情報でした。

最初に必ず野菜を先に食べることです。葉物のレタス、キャベツなどが中心です。
次に大豆、肉、魚などのたんぱく質(できれば動物性たんぱく質より植物性たんぱく質が優先)を摂取します。
そして、白米、パン、麺類などの炭水化物になります。最後に必要であればデザートを食べるという流れになります。

この順番で食べると血糖値の急上昇を防ぐことができ、後に食べるもの程、体内に吸収されにくくなります。
よって糖分を多く含む炭水化物にたどり着く頃には、ある程度お腹が満たされているので食べないのと、
食べたものに関しても、野菜、たんぱく質に比べると体内吸収率が低くなっています。デザート至る頃には「もういらない」という状況が増えてきました。

運動に関しては、文字通り運動をこなすことになりますが、主にジョギングなどの有酸素運動を中心にこなしていきました。
週に2、3日程10キロ走ります。最初からその距離は難しいので、4キロぐらいから始めました。
無理をせずその都度自分に走ったという達成感を持たせるようにしてから徐々に距離を伸ばしていきました。

そして、筋トレも新陳代謝を上げるのに効果的ということなので、走ることがしんどいと感じた時に都合よく取り入れていました。
運動量に問わずに一度の運動をし終えた後、自分を褒めてあげることも重要だと思いました。
このような取り組みをまず2015年秋までの約1年間することにより健康の改善、そして結果として10kgの減量というおまけがついてきました。
現在は、健康、体形維持をしているのと以前よりも精神的にも充実し、公私バランスも取れているという実感があります。

この経験を踏まえて言えるのが、まず、人間はお金をかけて特別な薬やサプリなどに頼らずとも、
昔からや今でもできる、食生活の工夫と運動を継続し続けることがまず健康的になる第一の秘訣だと思います。
そして、ダイエットは必然的についてくるのではないかと思います。

スクワットマジックでの足腰のダイエット

ダイエットするにあたって筋肉の多いところを鍛え、代謝をよくすることがよいとききましたので、
体の多くを占める、大腿四頭筋、腸骨筋などを鍛えることができるスクワットをはじめたいと思いました。
基本的には椅子やベッドの横で立ち上がり、座り、ということを試していましたが、家族もダイエットを行いたいということで、
簡単に、比較的負荷を与えられるということでスクワットマジックを購入することとなりました。

スクワットマジックは付属のゴムチューブをそのマシンに固定し、座りこみ、立ち上がるという動作を繰り返して、足腰を鍛えるという方法をとります。
これは、ある程度の負荷をかけて物足りなくなった場合、さらに負荷をかけることができるようになる仕様があるようです。

スクワットマジックを含む、スクワットのポイントとして、姿勢は胸を張り、背筋にも負荷がかかるようにして、
膝はつま先より前に出ないようにして、運動時の負荷が膝に行き過ぎないようにします。
大体これらを守りながらスクワットを20回×2セット、週三回ほどをおこなっていきました。

私はこれを始めるまえ、入院しており足腰が弱っていたのもあり、最初は太ももがだるだるになっていましたが、
現在は太ももがしまってきており、足が若干スリムにみえるようになりました。
筋肉を鍛えると、ジーンズなどをはいてもあんまりだぼつかず、見た目がスマートに見えるようになりました。

また、歩く時の状態もちょっとよたよたしていたのですが、それも改善し、スッスッと歩けるようになりました。
体重に関しては減った、というよりは筋肉の密度が上がった、という感じで体重減少はこれからの課題という感じだと思います。

スクワットは膝をやってしまう、ということを聞きますが、負荷を強め過ぎず、しっかりと姿勢を正して行えば安全にできるとおもいます。
最初はきついかも、とおもうのですが、やり方を工夫すればそれなりにできてくると思います。
ダイエットとしてはありなのではないか、と思います。

糖質制限ダイエットを半年間試してみて

糖質制限ダイエットを半年間、娘と一緒にやりました。
娘はてんかんという病気で既存の薬では完全にコントロールが出来ないため、ケトン食療法を開始。
これは糖質制限と同じで炭水化物を抜くという方法です。娘ひとりだけで頑張るのも辛いだろうということで一緒に私も付き合いました。

半年間して結局のところ、てんかんは収まらず、好きなご飯を食べれないのは可哀相という理由で中止しましたが、思わぬ副産物がありました。
そうです体重の減少です。私が10キログラム、娘が12キログラムです。具体的にした内容を書きますと、
まず、おやつは食べないがペットボトル飲料(午後の紅茶ミルクティ・カルピス)ばかりを飲む娘が飲んでもいいものを『カラダカルピス』のみにしました。

パンはローソンのロカボのパン、麺は糖質OFFの麺、ご飯は抜いて代わりに豆腐にしました。
豆腐の水分を取った物ので、チャーハンを作ったり、カレーはカレーライスならぬカレー豆腐になりました。
たまに豆腐のプリンをご褒美スイーツで出してやりました。インスタントラーメンはカップヌードルの糖質OFFのシリーズです。

カレーやシチューのルー自体にも糖質が含まれているので、シチューの時はルーを使わずに生クリームで作りました。
ダイエットが終わって3年になりますが、娘は少しリバウンドしてマイナス8キロをキープ。私はすっかり元の体重に戻ってしまいました。

あんまり制限しないことが大切です。

40代に入り世間でよく言われているように、代謝が落ちてきたせいか、食べる量が変わっていない、
むしろ少し減っているかもしれないにもかかわらず、体重が増え気味になってきたため、自分なりに無理なく続けられるダイエット方法を考えてみました。

私は基本的に毎日決まった時間に3食きっちりと食事をするので、まずは夕食時の米をカットしました。
夕食のお米を抜いておかずだけにしたら、すぐに1キロほどは落ちたので、これはなかなか効果が高いのではと確信しています。
私は毎日晩酌をするのですが、発泡酒も糖質オフの機能性ビールというものに切り替えました。

こちらもやはり数字として効果が見えており、ダイエットには糖質を抑えることはとても大切なことだと考えています。
配分としては朝食はお腹いっぱいまで食べますが、そうすると昼はそれほど食べなくても夕方までお腹はすきませんし、間食もしないように気を付けています。
やはり食べるものに気を配りのが健康を害せずダイエット成功する秘訣だと思います。

お金をかけずに3ヶ月で腰周りのお肉を落とす方法

海外に留学中、2ヶ月で10kg 太った私が、3ヶ月で10kg 焦って体重を戻したその方法を教えます。
まずは運動。有酸素運動を少なくとも40分。私は走るのが苦手なので、走る代わりに、腕を上げながら早歩きをしていました。
その後ストレッチ。腰をひねる動きや、のばす動きで辛い体勢を汗が出るまで続けます。筋トレも苦手なので、腹筋と背筋しかしませんでした。

次に食事制限。私は食べることが趣味なので、これが1番キツかったですが、私の食生活、
お酒は欠かせないのでここは外さず、炭水化物の量だけ減らし、食事は夜の6時までにしました。
お酒は飲みたいだけ飲みましたが、つい暴飲暴食してしまった次の日は、その分のカロリーを落とすためにいつもより過酷にトレーニングをしました。

そして1番効いたのではないかなと思うのが、入浴中のストレッチ。
何年か前に体験したビクラムヨガを思い出し、サウナは家にはないのでその代わりに40℃近くある浴槽の中で
腰周りを中心にストレッチを30分以上毎日繰り返した結果、すんなり元のサイズに戻りました。

ちょっとした食事制限ダイエット

ダイエットで食べ過ぎるのも、食べなさ過ぎるのも問題があるので、食事制限を軽くし、あまり負担がかからない程度にします。
ご飯を抜くのではなく、量を減らしたり、主食を米、パンからさつまいも、豆腐、納豆に変えるなどして工夫し、カロリーを下げ、お腹を満たせるようにします。

また、間食も出来るだけなくします。お菓子を食べるのではなくさつまいもやヨーグルトに変え栄養のあるものを間食に取り入れるといいです。
過度の食事制限は親からもよく思われないし、摂食障害、過食症、過食嘔吐、拒食症になるリスクがすごく高まります。

体重も気にし過ぎるとやばいです。たった1gにもこだわってしまうので気にせず、ゆるやかにダイエットをすることが大切だと思います。
自分の食べたいものを食べて満足するのが1番幸せで大切だと思うので、ダイエットなど無理せずに暮らしていきたいと思います。
病気になる可能性はとても高いので気軽に始めるようにはしないでください。

話題の「5時バナナ」を一週間試してみた結果

みなさん「5時バナナ」をご存知ですか?「5時バナナ」とは、夕方5時にバナナを食べるという、
2020年3月3日放送のテレビ番組『教えてもらう前と後』で紹介された健康的なダイエット法です。
腸が一番活発に動くのは夜10時から深夜2時の間頃だそうですが、その数時間前の夕方5時にバナナを食べると夕食の消化吸収が穏やかになり、
ダイエット効果のほかに、免疫力アップ、便秘改善、美肌効果などもあるということでした。

番組ではバナナを「ホットバナナジュース」にして飲む方法が紹介されていましたが、私はバナナを丸ごと食べていました。
さて、気になる結果ですが、試して最初の3日間くらいは本当に腸の働きが活発になったようで、お通じがよくなり、1.5キロくらい痩せました。
夕食時にお米をあまり食べたくなくなり、お米を食べる量が少なくなったのも、体重が減った原因だったかもしれません。

しかし、一週間後には、体重がなぜか「5時バナナ」を始める前よりも、1.5キロくらい増えてしまいました。
バナナの糖分が蓄積してしまったのかもしれません。結局、「5時バナナ」を続けるのは止めてしまいました。

間違えた知識!難しい部分痩せダイエット

夏までに二の腕を痩せたい人や、脚を細くしたいなど、そのような人も多くいると思います。
私も太もものプルプルが気になり夏までには痩せてやる!と何度意気込んだか数えきれません。結局は毎回思ったようにはいかず挫折の繰り返しでした。
それもその筈で、今考えると間違いだらけの知識で効果が見込めない事で努力していると思いこみ、すぐに結果が出ない苛立ちで諦めてしまっていました。

まず筋トレすると足が太くなると思っていました。これは間違いでした。
正確には太くする事も可能ですが、これはダイエットで痩せる事の何倍も努力が必要で、
増量しながら血の滲むような努力をし、やっと筋肉が発達し肥大して太くなる。
これを理解すると、私のダイエット感覚の筋トレではたどり着ける訳もなく心配無用の話だと理解しました。

そしてもう一つわかった事は部分痩せは無理という事です。基本的に贅肉はお腹から消費されていくようです。
それぞれ贅肉が使われていくのに順番があり、ピンポイントで狙いそこだけ痩せるのは現実的ではないようです。
ただし筋トレはオススメです。少し引き締まって見えると、ダランとした贅肉に比べて細く美しく見えます。

なので私はゆっくり、気長に、期待しない方法で今も取り組んでいますが、私にとって一番良かったのは期待しない事です。
期待するから結果を求め、そもそもそんなに早く結果がでる筈がないのに落ち込んでしまったり。
なのでゆっくり、とにかくゆっくり焦らない事で継続させ現在ある程度の効果を実感しています。
自分に合ったダイエットを見つけ、とにかく気長に頑張ってみんなで理想の体系を目指しましょう。

「食」に着目するのが結局良い!

定番のサプリやジムなどの手段を使わず、一ヶ月で四キロ落とした経験があります。簡単に申し上げますと「食」に着目しました。
まず、三食自炊で済ますようにしました。朝はご飯をきちんと食べてから家を出るようにし、昼も自分で作ったお弁当を持っていくようにしました。
やっぱり、コンビニのごはんやレストランの料理って、油っこいんですよね…。
自分で薄味で作る料理の方が断然健康だし、?せます。また。自炊の方がお金も浮くので、まさに一石二鳥です。

二つ目に、「利き手と逆手でごはんを食べること」を意識していました。これ、めっちゃ効きます。
利き手と逆手でごはんを食べるとそもそも口に運ぶまでが大変なので、二倍美味しく感じます。
丁寧に食べることになるので、無意識な早食いもなくなりますし、自然に味わって食べることができるので本当にオススメです。食べる量も、自然と減ります。
これらの私が行った二つのダイエット法は、お金もかかりませんし、健康的に?せることができるのでリバウンドも少なくてとってもオススメです。